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こんにちは、あだちマンです。

最近はプログラミングスクールが非常に増えてきてますし、学ぶ言語も複数ある状況なので、どのスクールにすべきか悩まれている方は非常に多いと思います。 それに、転職目的のスクールとなると、「本当に転職できるのか?」と慎重になりますよね。

僕は未経験からエンジニア転職を目指すテックキャンプ(旧テックエキスパート)を受講して無事エンジニアに転職できたのですが、 最近、かなり多くの方からエンジニア転職のためのスクール選びについて相談を受けています。

そこで、今日は僕がなぜテックキャンプ(旧テックエキスパート)を受講したのか、その理由についてお話したいと思います。

僕がテックキャンプ(旧テックエキスパート)エンジニア転職を選んだ3つの理由

①SIer系には行きたくなかった⇒無料系のJavaのスクールを排除

僕は前職がWeb系の広告営業をしていた関係で、エンジニアに転職するのであれば、Web系のベンチャー企業に行きたいと考えていました。 逆に、Slerと呼ばれる業界には絶対に行きたくないと思っていました。

なぜなら、自分は自社サービスの開発に携わりたいと思っていたので、受託・下請けという側面が強いSlerは、自分のやりたいことには遠回りになりことや、 業務内容的にも、働く環境的にも自分が望むものは得られないだろうと思い、Slerには行かないと決めました。

自社サービスの開発をすることを目標においているにもかかわらず、Sler企業に入ってしまうと、自分のやりたいことを実現するには、 転職が必要な前提で入社しないといけないことになってしまうので、それは嫌だなと思い、Sler系は選択肢に入れませんでした。

そういった理由もあり、Sler系の転職実績がほとんどを占める無料系のスクール(主にJavaを学ぶスクール)は最初から選択肢にありませんでした

②Web系のベンチャーの企業に行きたかった

Web系のベンチャー企業は、Ruby(Rails)を採用している企業が多くなってきていて、今後更に増えていく言われていたので、 スクール選びの際にも、PHPやJavaではなく、Ruby(Rails)が学べるスクールを探していました。

世の中的には、PHPやJavaの求人や案件がまだまだ多いのが実情ですが、僕はWeb系のベンチャー企業に行きたい気持ちが強かったので、Web系で扱われていることが多いRuby(Rails)を勉強したいと考えていたため、他の言語と迷うことはありませんでした。 僕がスクールを検討した当時はスクールの数が今みたいには多くなかったので、Ruby(Rails)を学ぶと決めた時点で、3〜4つくらいのスクールに絞られてくると状況でした。

③テックキャンプ(旧テックエキスパート)は他スクールよりも転職実績が豊富だった

①、②の前提の希望条件があった上で、重要視したのが、スクールの転職実績でした。

僕がスクールを検討していた当時の各社のプログラミングスクール転職実績は、 テックエクスパートがダントツだったので、そこまで悩まずにスクール選びはすんなりテックエクスパートに決めました。

テックエクスパートの卒業生として最も有名ですが、未経験からNewsPicksのエンジニアに転職された長野さんをはじめ、 有名ベンチャー企業への転職実績が多く出ていた頃でした。

当時、他スクールでは、そのような有名企業への転職実績をみかけたことはありませんでしたし、 自分が行きたいような企業・業界に多数転職実績があるということは、そこの選考を受けるチャンスがあるということ、だと認識したので、迷わずテックキャンプ(旧テックエキスパート)エンジニア転職の受講を決めました。

プログラミングスクールの情報は今でもよく見ているのですが、個人的な肌感としては、今もテックエクスパートの実績が圧倒的だな、という印象です

Sler系ではなく、Web系企業に行きたい人に、テックキャンプ(旧テックエキスパート)はオススメ

僕の経験から、Web系企業に行きたい人にとっては、テックキャンプ(旧テックエキスパート)エンジニア転職がオススメだと思っています。

理由は、先ほど述べたように、他のJava系の無料スクールや有料のスクールに比べて、Web系の企業の求人を比較的多くもっているからです。 エンジニア求人全体において、Sler系(Java案件)の求人が多い中で、未経験からWeb系企業に転職できる可能性のある求人は正直、かなり少ないと思います。

ただ、その少ない中でも、テックキャンプ(旧テックエキスパート)は優良なWEB系企業の求人を比較的多くもっているので、どうしてWEB系の企業に転職したい人にとっては、受けれる企業の選択肢が広がるという意味で非常にオススメです。

とはいえ、テックキャンプ(旧テックエキスパート)であったとしても、転職先の求人としてJavaを扱う企業の案件をたくさんもっており、実情としては、Javaを扱うSler系への転職実績が多い印象があります。 テックキャンプ(旧テックエキスパート)へ通ったからといって必ずしもWeb系企業に行けるわけでなく、他のスクールに比べてWeb系企業に行ける可能性が高まる、だけであって、いずれにせよあなたの実力や努力が必要ということはよく認識しておいてほしいです。 そうしたことを踏まえた上で、どうしてもWeb系企業に転職したいという人とって、テックキャンプ(旧テックエキスパート)はWeb系への転職可能性を広げてくれると思います。

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